かつぐおお稲穂をかつぐダンサー

20081025
美山かやぶき美術館
「豊年祭奏舞 天地ノ音(ほうねんまつりかなでまい あめつちのこえ)」
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こどもがのりだす。
(罪なことである。こどもにはこれぐらいでいい。)
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会場の終わりには、大稲穂が鎮座しておりました。
少年が穂をむしった。
・・・ひとつにしときな。」と言ってしまった。
☆☆☆少年よ。担ぎな。担いだら「、天地の音」が聞こえてくるぜ。
・・・と、ぐらい言えばよかった。
感激していました。そんな夜でした。
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(この日、山に入りました。)

ふふふ~
「じゃがたら」なんぞ聴いていおります。

かえでまい」じゃなくって「かなでまい」でした。」お粗末こと、失礼しました。
by kyotoyasai2005 | 2008-10-25 20:44 | Comments(0)
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